2015年9月20日日曜日

オペアンプ(LT1359)を使ったコンパレータの動作

オペアンプ(LT1359)を使ったコンパレータの動作を確認しました。

(1) コンパレータの過渡解析結果
DC 2.0V を基準電圧として、100[Hz] 2Vのサイン波(DCオフセット電圧=2.5V))を入力し、出力電圧の変化を見ました。期待される動作で問題は見当たりません。


(2)ヒステリシス特性を持たせたコンパレータ動作


確かにヒステリシス特性が見られます。問題は見当たりません。